待って。妊娠中は危険ですよ

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赤ちゃんは授かりもの。お腹に小さなまだ見えない命が宿ったときには女性はもうお母さんとしての自覚が芽生えていることでしょう。

 

私も妊娠、出産を経験したことがあり滅多に味わえない不安と楽しさが一気にきた時期でした。

 

その時期に妊娠中はやってはいけないことを学びましたのでまとめてみたいと思います。

 

体を冷やしてはいけない

妊娠前から知っていましたがどこまで冷やしちゃいけないのか境界線に疑問を感じていました。

 

義母いわく首が付く部位は冷やさないようにと教えてもらいました。

 

首元、足首、手首。スカーフ、レッグウォーマー役立ちました。

 

同時に今まで使ったことがなかったので使い方もマスターしました。

 

カフェインを摂ってはいけない

全く摂ってはいけないということではないですがかじょう摂取はよくないということです。

 

妊娠前までコーヒーや紅茶が大好きでよく飲んでいた方にとっては全く飲まないのは逆に

 

ストレスになってしまうこともありますよね。そんなときはノンカフェインのたんぽぽ紅茶や最近はコーヒー専門のお店でデカフェというのも

 

多くなってきていますのでそちらがおすすめです。紅茶のノンカフェインもありますよ。

 

魚介類は食べてはいけないものがある

厚生労働省から妊婦さんへの注意というものが発表されていますので、気をつけたいところです。

 

魚介類には水銀という成分が含まれておりその水銀が胎児に影響を与える可能性があるということです。

 

マグロ、キンメダイなどは避け、小さい魚を摂ることがいいとされています。

 

喫煙、飲酒はやってはいけない

百害あって一利なし

 

重い荷物は持ってはいけない

重い荷物を持つと赤ちゃんに負担がかかってしいます。

 

私は誰も周りにいない時についつい買い物をしすぎてしまって持ったことがありました。

 

あとで後悔しましたので、ぜひ持たないようにおすすめします。

 

激しい運動は控えましょう

走る、自転車に乗るなどですね。

 

sexも含まれます。

 

特に妊娠初期は流産しやすいので気をつけたほうがよさそうです。

 

薬を飲んではいけない

ただし、悪阻や貧血などの場合や医師が認めた場合は飲んでも問題ありません。

 

医師の判断なしに自宅にあった薬や購入した一般薬、漢方などを飲む場合は必ず

 

医師に妊娠中でも服用可能か聞きましょう。

 

終わりに・・・

私はまだまだ探すとたくさんありましたが、お腹が大きくなると、いつの間にか自分でも赤ちゃんに影響があるようなことは本能で避けるようになっていました。

 

10ヶ月という貴重な時間をどうかゆったりした気持ちで過ごしてほしいと願っています。

 

妊娠中にやってはいけないことの要約

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